ごあいさつ

代表  嬉読屋しおん

《代表ごあいさつ》







『紫朗読会』のHPに遊びに来ていただきありがとうございます。
代表の、嬉読屋しおんです❤️
 
このサイトでは、『紫朗読会』の活動についてお伝えするほか、主宰のしおんが開催している『リレー嬉読会』や『嬉読講座』についてお知らせします(*^ω^*)

『紫朗読会〜朗読らぼ〜』






「紫朗読会」は、2015年10月22日に、札幌市北区の「パキスタンカレーの店 つなぎ屋」で第1回目を開催し、2017年11月から2020年までは中央区にある詩人・谷川俊太郎さん公認の「俊カフェ」で、毎月第4木曜日19時から「朗読らぼ(実験室)」を定例開催していましたが、コロナウィルス感染症の蔓延により不定期開催となりました。

自分の声が好きな人、キライな人、自分の声を録音して聴いたことがない人…
もしかしたら、『音読』することで、好きになれるかもしれません( ´ ▽ ` )
   
気楽にみんなで楽しみながら小説や絵本などを音読してその作品の魅力を共有出来たらイイなと発足した『紫朗読会』では、紫朗読会メンバーとゲストのみなさまが、小説や絵本、歌詩などを、『自分のスタイルで』表現しています。

《リレー嬉読会》    ※現在お休み中🍀





2017年5月からスタートした「嬉読」は、しおんが着想した「嬉読(きどく)=好きな作品を『自分のために』音読し、物語の世界に入り作品を楽しむもの」です。
普通は頭の中で作品の世界を楽しむ読書ですが音読することで立体的にし、目と耳で楽しむのが「嬉読」です。

そして『リレー嬉読会』では、参加者みんなでリレー音読することにより、1人で読むだけでは得られない一体感を味わいながら「自分らしい表現」を見つけて行きます。

ぜひ、自分の読んでいる声を「耳で楽しみ」聴き手さんがいる場合は、その『楽しさ』を共有してください。

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